長岡天満宮 2022年11月10日

長岡京市

ご由諸

菅原道真公が御生前に在原業平らと共に、しばしば遊んで詩歌管弦を楽しまれた縁深いところとのことで、公が太宰府へ左遷された時、この地に立ち寄り「我が魂長くこの地にとどまるべし」と名残を惜しまれた縁故により、公御自作の木像をお祀りしたのが創立と言われているそうです。

紅葉

天気も良かったので、歩いて郵便を出しに行った帰りに立ち寄りました。
今日時点ではまだ紅葉が進んでいませんでした。また数日後に行ってみようと思います。